
PS2で発売され、ある種熱狂的なファンを生み出したアクションAVG「侍道」の新作です。
PS3で2008年秋発売予定。
もっさんの期待値が半端じゃないので、情報集としてまとめて行きます。
では続きからどうぞ
――”遊び”を詰め込むために、犠牲にしている部分もあります。 (中略) それでもやはり”引けないモノ”があるのです。(ディレクター/遠藤宏治郎 氏)
▼概要
プレイヤーは君主に身を寄せるか、旧勢力の復興に力を貸すか、それとも貧困にあえぐ村を救うのかを
自分で選択していくことになる。もちろん、途中での
寝返り、裏切りも自由だ。
また、本作より採用された「
いきなり沙汰システム」によりあらゆるシーンで
抜刀・土下座が可能になった。いかなるときにも抜刀・土下座を発動させることは出来るが、それにより発生する影響は計り知れない。「祇州天奈の行く末」「自らの生きる道」について考えを巡らせ、自分の行動に責任を持つ。侍の世界はかくも厳しいのだ。
(公式サイトより※一部抜粋改変)
▼基本情報『いきなり抜刀』 いつでも抜刀。さらには
主要人物を亡き者にすることも出来る。もちろんその後のストーリーにも大きく影響してくる。なお、子供と動物は殺せない。
『いきなり土下座』 突然の土下座。
猫にも土下座することが可能。NPCごとにかなりの数の土下座に対する反応を用意しているとか。
『移動』 new 「今回は「侍1」のように自分で歩いて移動するシステムです。ただし、メニューを開いて地図画面から目的地に移動することも出来ます。」とのこと。しかし、実際に歩いて移動するよりも多く時間が経過するといったペナルティがあるようだ。
▼戦闘システム周り『刀』 侍の世界なので、基本は刀で闘うことになる。パーツを組み合わせて
オリジナルの刀を作り上げたり、
鍛冶屋で鍛える事も可能。なお、刀のパーツは「
刃、柄、鍔、頭」の4つのパーツに分かれており、さらに刀ごとに「
上段、中段、下段、脇、居合い、片手、忍者」という7種類の
構え、及び必殺技が設定できる。
また、今回は刀での「
みね打ち」も可能となった。
『槍』 前作までは特殊武器の扱いであった槍だが、今作では
刀と同等の扱いに昇格した。もちろんオリジナルの槍も作成可能である。
『無手』 今回新たに追加された戦闘スタイルである。
無手とは武器を持たず、素手で戦うのだ。
『二刀流』 前回までは専用武器でのみ可能であった二刀流が、今回は
任意の武器で行うことが出来るようになった。
『面白武器』 「
マグロ」や「
ネギ」「
木の枝」などを武器として使える事が確認されている。また、これらの
武器も鍛冶屋で鍛える事ができるため、ネギを手に敵対勢力に切り込み壊滅させる事も夢ではない。
▼動画 (現状無し)
▼画像 その1 ファミ通スキャン(一部)
その2 土下座多数。マグロの刀。
その3 7/30ファミ通スキャン。刀パーツ。構え。
▼商品概要 ジャンル:アクションAVG
発売日:2008年秋
価格:未定
公式HP:
http://www.samurai3.jp/ http://www.acquire.co.jp/samurai3/ 公式blog:
http://www.samurai3.jp/blog/ amazon:
侍道3

――”遊び”を詰め込むために、犠牲にしている部分もあります。 (中略) それでもやはり”引けないモノ”があるのです。(ディレクター/遠藤宏治郎 氏)
▼概要
プレイヤーは君主に身を寄せるか、旧勢力の復興に力を貸すか、それとも貧困にあえぐ村を救うのかを
自分で選択していくことになる。もちろん、途中での
寝返り、裏切りも自由だ。
また、本作より採用された「
いきなり沙汰システム」によりあらゆるシーンで
抜刀・土下座が可能になった。いかなるときにも抜刀・土下座を発動させることは出来るが、それにより発生する影響は計り知れない。「祇州天奈の行く末」「自らの生きる道」について考えを巡らせ、自分の行動に責任を持つ。侍の世界はかくも厳しいのだ。
(公式サイトより※一部抜粋改変)
▼基本情報『いきなり抜刀』 いつでも抜刀。さらには
主要人物を亡き者にすることも出来る。もちろんその後のストーリーにも大きく影響してくる。なお、子供と動物は殺せない。
『いきなり土下座』 突然の土下座。
猫にも土下座することが可能。NPCごとにかなりの数の土下座に対する反応を用意しているとか。
『移動』 new 「今回は「侍1」のように自分で歩いて移動するシステムです。ただし、メニューを開いて地図画面から目的地に移動することも出来ます。」とのこと。しかし、実際に歩いて移動するよりも多く時間が経過するといったペナルティがあるようだ。
▼戦闘システム周り『刀』 侍の世界なので、基本は刀で闘うことになる。パーツを組み合わせて
オリジナルの刀を作り上げたり、
鍛冶屋で鍛える事も可能。なお、刀のパーツは「
刃、柄、鍔、頭」の4つのパーツに分かれており、さらに刀ごとに「
上段、中段、下段、脇、居合い、片手、忍者」という7種類の
構え、及び必殺技が設定できる。
また、今回は刀での「
みね打ち」も可能となった。
『槍』 前作までは特殊武器の扱いであった槍だが、今作では
刀と同等の扱いに昇格した。もちろんオリジナルの槍も作成可能である。
『無手』 今回新たに追加された戦闘スタイルである。
無手とは武器を持たず、素手で戦うのだ。
『二刀流』 前回までは専用武器でのみ可能であった二刀流が、今回は
任意の武器で行うことが出来るようになった。
『面白武器』 「
マグロ」や「
ネギ」「
木の枝」などを武器として使える事が確認されている。また、これらの
武器も鍛冶屋で鍛える事ができるため、ネギを手に敵対勢力に切り込み壊滅させる事も夢ではない。
▼動画 (現状無し)
▼画像 その1 ファミ通スキャン(一部)
その2 土下座多数。マグロの刀。
その3 7/30ファミ通スキャン。刀パーツ。構え。
▼商品概要 ジャンル:アクションAVG
発売日:2008年秋
価格:未定
公式HP:
http://www.samurai3.jp/ http://www.acquire.co.jp/samurai3/ 公式blog:
http://www.samurai3.jp/blog/ amazon:
侍道3
確かにコレ期待ですよね〜。前作でも自由に武器鍛えまくったり、武器収集とか戦闘もアツかったし。
コメントありがとうございます。
こー言ったゲームがコンスタントに発売されるようになれば、安心してPS3買えるんでしょうねぇ。
あまり関係ない話ですが、2の「決闘版」を探してはや1年くらい。
ぜんぜん見つかりません。
返事遅れましたが、2決闘版は普通にアマゾンで売ってたと思います。
3は道中まったりと、戦闘で大乱闘が楽しみですなw
あれまあ本当だw
amazon侮りがたしですね(´・ω・`)
ありがとうございます。
そうですねぇ〜。
個人的には広いけど飽きない世界を希望!
シュールな感じのネタも随所にあるとうれしいですw
「1」で何も出来ず電車に引かれたときの衝撃は今でも忘れられません。
戦闘は難易度高くてもいいので、1対多数の戦いに幅が出来るといいなぁ。
侍からやり続けている自分にとっては、メチャ嬉しいです。前作、前々作の刀が出てきてほしいです。鮫肌丸と大黒生と美帝骨はあるらしいですね。個人的には神風と中庸刀が出てきてほしいです。前作の虎描爪みたいな鍵爪状の武器が出てほしいです。あとマグロとか木の枝とか面白要素があってすごく楽しみです。
コメントありがとうございます。
zepsさんの侍道への愛が伝わってきます。
私が気に入っていたのは当方不敗あたりでしょうか・・・主に名前が気に入っていました(`・ω・´)今回は武器作って名前付けたり、槍もあったりとその辺の自由度やボリュームがとても上がっているみたいなので、それだけでもものすごく楽しみです!
発売日の発表が待ち望まれます。もうそろそろ暦の上では秋ですからねぇ。
動画が1本も出ていないというのも気になりますね。
ところでふと疑問に思ったのですが、侍道3には対戦モードとかあと今までのディスクを読み込んだりしてキャラが増えることができるですか?
個人的にはそうであって欲しいです。
今のところその辺は詳細不明ですね・・・。
過去のディスクの読み込みは、現在主流の40GB版PS3がPS2互換を持っていないので難しと思います。
認識することくらいは出来るとは思いますが・・・。
対戦は出来てほしいですねぇ。
「侍道2決闘版」を出したときのコメントに
>『侍道2』をプレイした方から、最も多く寄せられた要望が「対戦をしたい」というものでした。
>そのご要望にお応えして、Best版化するにあたり、エキサイティングな対戦モードを追加しました!
とあるので、さすがに今回は最初からあるとは思いますが・・・。
「侍道2」のときの要望を今回無視するのであれば、単なる手抜きでしかないでしょうからね。
ともあれ、詳細が発表され次第更新していくので、よろしければ時々見に来てください!
・・・もちろん、公式サイトを見たほうがいろいろ正確ではありますが・・・w
一応言っておきますが、二刀流自体は2からあります。
新機能のところにある二刀流は自分で好きな刀(例えば片手分類の刀と上段分類の刀)を二刀持って
二刀流として新たに自由に使用できるという機能のことです。
目に付いたのでそこら辺お間違えのないように。
ご指摘ありがとうございます。
修正しておきました。
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